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体験談からわかる
在宅ワークの実態をご紹介!

よくあるご質問

  • Q給料はどのくらいもらえる?

    A

    完全出来高制で、予め決められた単価〇円×作業数により、もらえる報酬が決まります。一般的に、専門スキルが必要な業務や難易度が高い業務ほど、単価は高くなります。また、決められた時間数働くことを前提とした、月単価、日単価、時間単価制の在宅ワークも増えてきています。例えば、営業事務の仕事など、データ入力、書類作成、メール対応など、多岐に渡る業務が発生する職種などに、時間単価が設定されていることがあります。

  • Q在宅ワーク・内職で稼いだ平均報酬はおおよそ月いくらですか?

    A

    仕事内容により大きく異なりますが、平均すると下記になります。最も多かったのは「36,000円~56,000円」の35%、次に多いのが「60,000円~80,000円」の25%です。全体の半数以上となり、週5日間、1日2~4時間程の在宅ワークで、36,000円~80,000円の報酬です。業務内容は、ライティング、テレアポ、事務、経理などが多く見られます。「3,200円~12,800円」と「16,000円~25,600円」は全体の3割となり、業務内容としてはメール送信やリスト作成など、空いた時間にサクッと出来る業務が多い傾向があります。100,800円以上の人の中には、20万円以上の報酬を得て、生計を立てている人もいます。高報酬の仕事は、Webデザイナーやプログラマーなどの専門スキルを持った業務や、営業事務、人事、広報・PRなどが多いです。
    3,200円~12,800円(週1~4時間程度)・・・10%
    16,000円~25,600円(週5~8時間程度)・・・20%
    36,000円~56,000円(週9~14時間程度)・・・35%
    60,000円~80,000円(週15~20時間程度)・・・25%
    100,800円以上(週21時間以上)・・・10%

  • Q在宅ワーク・内職の勤務は平均して週何時間程度ですか?

    A

    仕事内容により大きく異なりますが、平均すると下記になります。最も多かったのは「週9~14時間程度」の35%、次に多いのが「週15~20時間程度」の25%です。半数以上は週5日間で1日2~4時間程、在宅ワークをしている計算になります。この2つの時間で働いている人の業務内容は、ライティング、テレアポ、事務、経理などが多く見られます。「週1~4時間程度」と「週5~8時間程度」はこちらも多く全体の3割となり、業務内容としてはメール送信やリスト作成など、空いた時間にサクッと出来る業務が多いです。週21時間以上は、週5日間で1日6~8時間程度の人が多く、Webデザイナーやプログラマーなどの専門スキルを持った業務や、営業事務、人事、広報・PRなどの業務の人もいます。
    週1~4時間程度・・・10%
    週5~8時間程度・・・20%
    週9~14時間程度・・・35%
    週15~20時間程度・・・25%
    週21時間以上・・・10%

  • Qどんな人におすすめ?

    A

    家庭環境(出産・育児・介護など)により、出社して働くことが困難な方は特に在宅ワークを始めやすいです。日中や夜など、自分のライフサイクルに合わせて、すき間時間に行える業務も多くある一方、出社勤務と同じように、日中7~8時間しっかりと働ける業務もあり、高収入を得たい方でも出来る様々な在宅ワークがあります。女性、男性いずれにしても、ライフワークバランスの実現をしたい方には、選択肢のひとつになる働き方です。

  • Q自営型テレワーク(在宅ワーク)に資格は必要ですか?

おすすめ在宅ワーク

  • Q稼げるおすすめ在宅ワーク3選

    A

    ①HTMLコーダー
    Webデザイナーが作成したビジュアルデザインをブラウザで再現できるよう、HTMLを使用して各Webページを作成するのがHTMLコーダーです。中小規模の比較的シンプルなWebサイトはデザイナーがコーディングを兼任することもありますが、大規模なWebサイトや複数あるいは異なるバージョンのブラウザへの対応が必要なサイトの場合は、高度な専門スキルを持つ専任スタッフに業務を行ってもらいます。専門スキルが必要な分、行った業務に対する報酬も高く、時間単価にして1200円~1500円程になります。主に「コーダー」「コーディング担当者」「コーディングスタッフ」などと呼ばれます。

    ②プログラマー
    システムやアプリケーション開発など、コーディング以上の知識が必要なプログラミングを行うのがプログラマーです。案件の単価は在宅ワークの相場としても非常に高いですが、扱える言語の種類やスキル、請け負う内容によって得られる収入は変わってきます。代表的な言語としては、PHP、Scara、C#、Pythonなどがありますが、言語数は多岐にわたります。主に企業でプログラマーとしてプログラミングを学び、実務経験を積んだ人が在宅ワークとして始める他、専門学校やスクールで学び実務経験も兼ねた上で挑戦できる求人も稀にあります。

    ③Webデザイナー
    Webサイトを作るにあたり、ビジュアルやサイト内の導線まで考えた上で全体の見え方をデザインするのがWebデザイナーです。企業のHP制作はもちろん、LP(ランディングページ)と呼ばれる、リスティング広告、検索結果、外部サイトなどのリンクをクリックして最初に訪れるページ制作も近年増加しています。ビジュアルデザインのスキルもさることながら、訴求ポイントやブランディングという部分の見せ方も重要になってきます。報酬は1ページの制作3万~5万円から、作成する内容によって高額になってきます。スキルや経験によって出来る範囲が決まりますので、経験が多い程、高収入が得られる可能性は高くなります。

  • Q趣味が活かせるおすすめ在宅ワーク2選

    A

    ①手書きDM作成
    企業のお客様やクライアント向けに送る新製品の紹介DM(ハガキ)などを、「一通一通手書きで書く」という内容の仕事です。IT化が進んでいる今の時代にあえて「手書きで文字を書いて送る」という仕事なので、パソコンが苦手な方でも、心を込めて丁寧にきれいな文字を書くことが出来る方や得意な方にはぴったりです。報酬は、文字数やハガキの枚数によって異なってきますが、1通150円~ほどです。自分の手書き文字の個性を活かしつつ、収入を得ることが可能な珍しいお仕事です。

    ②ナレーション
    30秒~5分ほどのスライドショーやアニメーション動画に音声を吹き込んでもらうナレーションの仕事です。声優やアナウンサーの経験者はもちろん、声優養成所などのスクールで学んだことがある方や、YouTubeなどで声を活かした動画を作り公開している方などにもぴったりです。実務経験がなくても、自宅にパソコン、ネット環境、ヘッドセットと静かな環境があれば、挑戦出来ることもあるので、まさに個性を活かせるお仕事です。報酬は台本1文字1円~ほど。

テレワークとは

  • 在宅ワークの可能性を考えた「テレワーク」とは?

    パソコンやスマートフォンなどのICT(情報通信技術)を利用し、時間や場所を有効に活用した柔軟な働き方を一般的に「テレワーク」と言います。テレワークには、企業に勤務する被雇用者が行う「雇用型」と、個人事業主や小規模事業者等が行う「自営型」があります。“出産・育児・介護”と“仕事”の両立や、ワークライフバランスが実現出来ることなどから、総務省が『働き方改革』の一つとして推進しています。特に雇用型テレワークは、2020年に発生した新型コロナウィルス感染拡大を防ぐ外出自粛の影響により、急速に周知されました。テレワークを実現するための様々な環境整備などが企業側にも必要とされて来ており、Web上で会話が出来るオンラインシステムツールの導入や、日々のやり取りが文字で出来るチャットツールの導入などが行われ、今まで口頭で行っていたものをオンラインでも賄えるようになりました。それに伴い、自営型テレワークで業務を依頼出来る、在宅ワーカーの導入をしやすくなりました。自営型テレワークで働く側は、通勤もなく、「自宅で働ける」という最大のメリットに加え、ワークライフバランスを実現できることで、今後もますます需要が高まっていくと思われます。

在宅ワーカー増加の背景

  • 育児中のキャリアママからビジネスパーソンまで、幅広い在宅ワーカー

    在宅ワークはもともと情報漏洩の対策などが難しく、デザイナーなどのクリエイティブや、プログラマー・エンジニア、CADオペレーター、翻訳など専門スキルが必要な業務に限定されることが多い状況でした。しかし近年のインターネット回線の質の安定、オンライン会議システム、セキュリティ対策ソフト等の低価格化が進み、それらの専門スキルを必要としない在宅ワークが増えてきています。その理由としては、昨今の少子高齢化、出産や育児など女性社員の環境変化による退職など、企業側の圧倒的な人員不足が問題となっており、解決の糸口として、在宅ワーカーへ依頼するケースが増えてきたことが背景にあげられます。そのため、今まで社員にやってもらっていた従来の仕事を細分化し、「在宅でも出来る業務を在宅ワーカーへ依頼する」ケースが増加しています。在宅ワークを探している出産・育児中の女性は非常に多く、またそれらの女性は正社員として働いて得た業務スキルを持っている人が多い為、従来では考えられなかったような業務も在宅ワークで出来るようになりました。例えば、今までは社員がやるべき仕事だと固定観念があったような、営業事務、経理、人事、広報・PRなど、多岐に渡る業務が今在宅ワークで出来ることが主流になってきています。そのため、企業側からも重宝されるスキルを持った人は、育児の合間の小遣い稼ぎ以上に、しっかりと収入を得て生計を立てる人も増加しています。

体験談

  • 40歳 ライティング

    体験談

    当時正社員として働いていた時に、突然体調不良を起こし病院受診をしました。病名は「更年期障害」で、その影響が体全体に同時多発をしてしまいました。医師から「あなたの病気は生活の中で治した方がよい」と言われて仕方なく「薬と体質の改善」を目標に、治療がスタートしました。会社では傷病休暇+3年間の休職をいただきましたが、「せめて医療費だけでも稼がなければ…」との思いでネット検索をすると、家庭でできる「在宅ワーク」を見つけました。そこには、「事務の仕事」「モニター」「ライティング」「イラストレーター」「テレフォンアポインター」「内職」「データ入力」「画像処理」など多くの募集があり、在宅ワークで出来る業務がとにかく多いことにびっくりしました。その中から私自身の「職歴・資格・1日の在宅ワークの稼働可能な時間・自分の興味分野」を照らし合わせて、ぴったりな「初心者でも挑戦出来るライティング」の仕事を見つけました。単価はとても安かったのですが、書き方のノウハウやSEOの知識も教えていただき、そこからは在宅ライターとして現在までに7社ほどのクライアント案件を経験するまでに至りました。今では在宅ライターの仕事をする上で必要な4つのこと「クライアントの要望をしっかり把握する」「言葉の表現等、分からないことは必ず確認する」「報告・連絡をしっかりする」「情報収集のサイトを提示する」これらをしっかり守りながら、体調にも無理なく自分のペースで働くことが出来ています。

  • 29歳 メール送信(フォームマーケティング)

    体験談

    社員として勤めていた頃、双子を妊娠しました。妊娠初期から酷い悪阻に見舞われ入退院を繰り返していた為、これ以上会社に迷惑をかけられないと思い退職する事を決めました。産後は家事と子育てに追われる毎日でしたが、子供達も大きくなり、あと数か月で幼稚園に入園する時期になる時に考えたことは社会復帰でした。しかしブランクも長く、あと一歩の勇気が出ず…そんな中、出会ったのが「在宅ワーク」です。初めて知る在宅ワークは私のような子育て中のママでも出来る仕事が豊富にあり、何より自宅で仕事が出来るという事がとても魅力的でした。今まで家事を終えて子供たちが寝静まった後はのんびり自分の時間でしたが、その数時間を利用して働いてみようと考えました。私が選んだ業務は夜でも出来るメール送信作業で、リストに載っている企業へテンプレートのメールを送信する仕事です。仕事を始めて報酬を得ることによって自分の中で「余裕」が生まれました。仕事を始める前は何かにイライラして心に余裕が全く無かったのですが、私がやっている業務は自分の責任で仕事を進める事が出来ます。仕事の量や納期は基本的には厳守ですが、事情によっては柔軟に対応してくれるクライアントも多くあります。子供達に合わせてスケジュールを組み動くことが出来るので、私が仕事を始めたからといってストレスを感じる事は無いように思います。失敗もたくさんありますが“在宅ワークへの挑戦”は、私の生活をより豊かにしてくれ、充実した毎日を過ごせています。

  • 35歳 ライティング(副業)

    体験談

    出産前は、とある新聞社で編集・校正の仕事をしていました。しかし、新聞社は残業時間が長く、育児をしながらの勤務は非常に難しいと判断し妊娠を機に退社。子どもが1歳を過ぎてから現在の就職先に決まるまでに8カ月の時間を要しましたが、校正の仕事の再就職に就くことが出来ました。育児と仕事の両立は正直厳しかったのですが、なんとか仕事を続けた状態で、子どもは小学生になりました。勤務先は片道約2時間で往復約4時間かかる場所のため、通勤時間をもっと有効に使いたいと思うようになり、元々「書くことが好き」だったので通勤時間にライターの副業を始めることにしました。 昼間は校正の仕事で文字や文章の間違いを指摘している私が、全く逆の立場のライターとして校正をされることは、正直何だかおもはゆいことでした。しかし、ライターの私がお世話になっている校正担当の方々は、私が記事を提出するたびに「今回の記事の視点が良かった」とか「いつも素敵な記事をありがとう」などという思いやりのある言葉を掛けてくださいました。子育てを始めて以来、「私」という人間を直接的に評価したり認めてくれるような言葉を掛けて貰う経験がなかったため、ライターとして報酬をいただくこと以上に、自分という人間を認められたことが何より嬉しかったのです。またこの経験をきっかけに、今までの私の校正の仕事は間違いを指摘するだけのことが多かったのが、まずは相手を敬うことから始めるようになり、良い相乗効果を生み出したと思います。