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断捨離や旅行をしておこう!生後10ヶ月の赤ちゃんの成長と、悩みややっておくべきことについて

公開日: 2020.07.08
最終更新日: 2020.07.08

断捨離や旅行をしておこう!生後10ヶ月の赤ちゃんの成長と、悩みややっておくべきことについて

生後10ヶ月をむかえた赤ちゃん。
この時期の赤ちゃんは、どのように成長して、どんな変化が見られるのでしょうか。また、育児になれてきた反面、10ヶ月ならではの悩みも出てきているはずです。そこで、生後10ヶ月の赤ちゃんの成長や起こりうる問題や悩みについて解説していきたいと思います。

生後10ヶ月の赤ちゃんの身長と体重

10ヶ月も終わりになると、男の子の体重は7.34~10.59kg、女の子は、6.86~10.06kgになり、ついに10kgという大台にのる赤ちゃんも出てきます。身長は、中央値が、男の子で72.8cm、女の子で71.4cmなので、70cmを越えたという赤ちゃんも多いと思います。

7ヶ月ころは、離乳食の進み具合で、赤ちゃんによって大きさや体重にまだまだ差がある時期です。とはいえ、生まれたときの体重が少なかった赤ちゃんは、離乳食をいっぱい食べたとしても、最初大きく生まれた子に追いつくということは難しいでしょう。でも、気にすることはありません。その赤ちゃん自身が少しずつでも大きくなっていれば大丈夫。ミルクを多めにあげたり特別なことは必要ありません。

 

 

生後10ヶ月の授乳・ミルク、離乳食の回数

■離乳食は引き続き3回食で
離乳食は9ヶ月と同様、1日3食のままです。まだ2食だった方は、少しずつでも1日3食プランに切り替えていきましょう。

1回目は10時、2回目は14時、3回目は18時ごろが目安です。もちろん、自分のお昼に合わせることは可能ですが、その場合は、朝少し早めにしたり、お昼を13時にずらしたりして、間隔を開けるようにしましょう。赤ちゃんの胃腸は未発達です。負担にならないようにしたいものですね。

■授乳の回数
授乳の回数はとくに制限はありません。欲しがるときには、欲しがるだけあげるというルールは変わりません。離乳食が3回になり、分量を食べている赤ちゃんは、飲む量や時間が減る場合も。もしあまり進まないようなら、無理をせずに母乳をたっぷりと与えてくださいね。その場合でも、離乳食は先に与えてください。母乳でお腹を満たされてしまうと、離乳食が進まない恐れがあります。

■ミルク育児の場合
ミルク育児の方は、使用しているミルクに書いてある指示にしたがって量を調整していきましょう。下の表はWAKODOさんのケースです。

WAKODO 離乳食スタート後の授乳より

 

1日5回ですが、離乳食を与え3回は量を減らすようにします。時間は目安なので、多少前後しても大丈夫です。

 

生後7ヶ月のウンチの様子

生後10ヶ月になり、離乳食が1日3回となると、ウンチは、だいぶ固形化されてきていると思います。今後も、離乳食の回数を増やすことはありませんが、分量を増やしたり、固形のものに切り替えたりしていくうちに、より大人のウンチに近づいてくることになります。

もし離乳食を始める前の水っぽいウンチに戻った場合は、下痢を起こしている恐れがあります。離乳食をよく食べるからといって月齢的にまだ難しいものを与えていないか、風邪などをひいていないかなど、基本的なところをチェックするようにしましょう。

★下痢の際の受診のポイント★
赤ちゃんの下痢が続く場合、心配になりますよね。下痢でもほかに症状がなく機嫌が良ければ問題ありませんが、脱水症状になる恐れがあります。水分補給をするよう心がけましょう。なお、どのようなケースだったら病院を受診すべきか、そのポイントをまとめてみました。

・高熱を伴う場合(38.5度以上の発熱)・・・アデノウイルスなどウイルス性の下痢の可能性があります。
・飲物を受け付けない場合・・・脱水症状を引き起こす可能性があります。すぐに受診を。
・嘔吐も見られる場合・・・ロタウイルスなどウイルス性の下痢の可能性があります。1週間以上続いたり、飲物も受け付けずぐったりしている場合はすぐに受診を。
・白っぽい色の下痢の場合・・・ロタウイルスの可能性があります。1週間以上続いたり、飲物も受け付けずぐったりしている場合はすぐに受診を。

冬に流行するロタウイルスは、重症化しやすい傾向があります。回復に1週間はかかるので、回復するまでは赤ちゃんもお世話する側も非常につらい期間となります。残念ながら特効薬はなく、経口補水液をつかって脱水を防ぐといったことしかできません。

生後10ヶ月の赤ちゃんの様子~乳歯が生える~

10ヶ月になると、乳歯が生えてくる赤ちゃんが増えてきます。6,7ヶ月の早い時期にすでに下の前歯が生えてきた赤ちゃんは、今度は上の前歯が生えてくる時期でもあります。

■機嫌が悪いことも

乳歯が生えるときは、歯茎がむずむずして、赤ちゃんが不機嫌になりがちです。「最近ぐずりが多いな」と感じたら、一度お口の中をチェックしてみましょう。歯が生えてくる前は、生えてくる箇所がうっすらと白くなっている場合があります。あまりにもむずがる場合は、歯がためを与えてあげると良いでしょう。

生後10ヶ月の赤ちゃんの成長や発達~高速ハイハイ、つかまり立ちする子も~

10ヶ月になると筋肉が発達し、運動能力が高まります。これまでハイハイをしていた赤ちゃんは、より高速で移動できるようになります。「赤ちゃんが遠くにいるうちにLINEを返そう」などとスマホをいじっていると、満面の笑みでよだれを垂らしながら突進してきた我が子にスマホを取られそうになったなんてママも多いはず。ママがいつもいじるスマホは、赤ちゃんも大好き。気をつけないと、ヨダレでベタベタにされてしまいます。

足にも、自分の体重をしっかりと支えるだけの力がつき、つかまり立ちができるようになる子が増えます。「つかまって立とうとしているな」などと気配を感じたら危険信号。何回か試みているうちに、あっという間につかまり立ちができるようになります。急にばたっと倒れて頭を打つこともしばしば。おすわりが始まったときと同様、支えてあげたり、周囲に危険なものがないかチェックしたり、マットを引いたりして安全を確保しておきましょう。

■ハイハイしなくても大丈夫。
厚生労働省の調査を見ると、生後9~10ヶ月で90%以上の乳児がハイハイできるようになっているという数字があります。しかし、「うちの子は10ヶ月になってもハイハイしない」と悩む方もいます。しかし、おすわりや寝返りなどほかの運動ができているならば問題はないでしょう。なかには、おすわりした状態で、足を滑らせて移動する赤ちゃんもいます。「シャフリングベビー」と呼ばれるのですが、その赤ちゃんにとっては移動できているので、「ハイハイ」をする必要がないというわけです。そうした赤ちゃんも結局つかまり立ちをし、歩くようになります。赤ちゃんによって差があるので、無理にハイハイをさせるため、うつぶせなどの姿勢をとらせる必要はないでしょう。

生後10ヶ月のToDo~ルールを教え始めます~

■9~10ヶ月健診を受ける
自治体によって時期は異なりますが、7割の自治体が、9~10ヶ月健診を実施しています。
赤ちゃんが生まれてから1歳になるまでに受ける検診は、この9~10ヶ月健診も含めて、2,3回のところが多く、この9~10ヶ月の健診が終わると、次は1歳6ヶ月まで健診がありません。赤ちゃんの成長を確認する重要な健診ですので、必ず受けるようにしましょう。

★おもにチェックする内容★
・身長、体重、頭囲など
・離乳食の進み具合
・乳歯の生え具合
・予防接種の進み具合
・はいはいやつかまり立ちなど身体的な発達具合
・言語面の確認など、知能の発達具合

健診に緊張する方が多いですが、健診はテストではありません。病気の早期発見や母子の関係などを見てサポートをすることが目的なので、楽な気持ちでむかいましょう。逆に、不安なことや疑問点があれば、解決のチャンスです。細かいことでも構いませんので、どんどん質問をぶつけてみましょう。

なお、厚生労働省の「平成27年度 資料乳幼児健康診査事業実践ガイド」によると、8ヶ月や11ヶ月に健診を行う自治体は、それぞれ13%ずつあります。
自治体によって時期は変わってくるので、母子手帳や自治体から配られた資料を参考にしてください。

■簡単な言葉をつかってルールを教えよう
10ヶ月になると、赤ちゃんは、パパやママの言っていることがわかるようになってきます。
ハイハイやつかまり立ちで行動が広がるときですから、危険なときは「だ~め!」「あぶないよ」などと、簡単な言葉で良いので、説明してあげるようにしましょう。
もちろん本人はまだ話せませんが、徐々に理解してくれるようになります。何度も根気強く説明する必要がありますが、言葉の発達を促すことにつながると考え、愛情深くつきあってあげてくださいね。
もちろん、本当に危険なものは、赤ちゃんが見えない、または触れない場所にしまっておくことが大事ですよ。

 

生後10ヶ月に適した遊びやおもちゃ

10ヶ月になると、コミュニケーションを伴う高度な遊びやおもちゃで遊べるようになります。

<<遊び>>

■ハイハイ!鬼ごっこ

ハイハイができるようになっている赤ちゃんには、ハイハイの追いかけっこがおすすめ。パパ・ママもハイハイの形になって、「待て待て~」と追いかけます。普段歩いているパパ・ママがハイハイの格好をするのが楽しいのか、いつも追いかける対象であるパパ・ママが逆に追いかけてくるのが楽しいのか、赤ちゃんは大興奮!「だー!」とか「うう~!」など、声をあげながら、一生懸命ハイハイします。筋力アップにつながるうえ、疲れてよく寝てくれるようになりますよ。

■手遊び歌
言っていることが少しずつ理解できるようになっていること、徐々にパパやママなど身近な人のものまねをするようになってくることから、手遊び歌が楽しめるようになります。「ひげじいさん」や、少しテンポは速いですが、「パンダうさぎコアラ」の歌がおすすめです。

<<おもちゃ>>
■リズム感もつく?楽器系のおもちゃ

大人のものまねができるようになるため、楽器で音を楽しむこともできるようになります。
叩く場所によって音が変わるピアノやたいこなどに興味を示し、音に合わせて身体を揺らす子も。いまのうちに音に慣れ親しんでおくと、リズム感がついたり、歌が上手になったりするかも?ピアノやたいこのほか、マラカスや木琴などさまざまなおもちゃがありますが、ペットボトルにビーズやどんぐりを詰めるだけで、手作りマラカスができますよ。

生後10ヶ月のころのよくある悩み~腰痛対策~

10ヶ月の赤ちゃんは、体重が10kg越える子も出てきて、生まれたときの3倍ほどの重さになります。体重は一気に増えるのでは無く、日々少しずつ変化しているため、パパやママは体重の増加には気がつかないことでしょう。しかし、抱っこする際、腰に負担を感じているのではないでしょうか。
とくに、夜泣きやぐずりが原因で長時間抱っこし続けている方は、重症化する前に対処が必要です。

■抱っこする姿勢に気をつける

赤ちゃんを抱っこするときの姿勢を直すことで、腰痛は減らせるケースも多いです。そもそも赤ちゃんを抱っこする際、作業をするために、片手で抱っこしている方が多いですよね。そのとき、少しでも赤ちゃんを支えようと、お腹にのせていませんか?

お腹にのせるということは、お腹を前に突き出しているということ。それが腰にとって、負担になっている恐れがあります。

■ストレッチを行う

腰痛がある場合、痛いからじっと静養するという方が多いですが、それがかえってよくない場合があります。それは、長時間の抱っこや添い寝などで、筋肉が凝り固まっているケースです。そんなときはストレッチが重要。とくに、お尻の筋肉や背中の筋肉、股関節など、広範囲にわたりストレッチを行いましょう。もちろん、無理は禁物。最初は、動かせる範囲で少しずつ行いましょう。

■便利グッズ、ヒップシートをつかう
腰痛という事情があろうとなかろうと、赤ちゃんを抱っこせざるを得ないことがあります。とくに夜泣きやぐずっているときは、抱っこが基本。しかも、どれくらい抱っこすれば良いという答えもありません。とにかく、親としてはとことん抱っこに付き合うしかありません。
そんなときにおすすめなのが、ヒップシート。ウエストポーチのような形で、バッグの代わりに椅子がついているグッズです。その椅子の上に赤ちゃんをさっとのせるだけで、抱っこが一気に楽になります。腰痛ではなく肩こりに悩む方にもおすすめ。なかにはお出かけできるよう荷物が入るタイプも販売されています。

ママの身体と心の変化

10ヶ月になると、ママにもだいぶ余裕が出てきたはず。育児を前向きに楽しんで、充実した日々を送っているママも多いことでしょう。ママによっては、3,4ヶ月など初心者ママの相談にのってあげている方もいるかもしれませんね。いずれにせよ、不安に顔を曇らせていたときとは異なり、自信に満ちた姿でママを実践していることでしょう。

一方で、育児休業を取得しているママは、寂しさを感じている方も多いでしょう。あと2ヶ月で仕事復帰しなければならないからです。赤ちゃんはまだ話せませんし、ママがいないと何もできません。「こんな小さいのに保育園に預けても大丈夫?」と疑問を感じたり、「こんなかわいい子を追いて仕事に行くのはひどい?」などと自分を責めたり、精神的に不安定になるママもいることでしょう。

結論からいうと、どちらも問題ありません。
保育園では、保育士さんがきっちりお世話をしてくれます。赤ちゃんは、毎日お友達と一緒に元気で過ごしています。仕事が終われば赤ちゃんとは顔を合わせることができますし、日中会えなかった分、笑顔で接してあげることができるでしょう。保育園に預けられたからといって、ママに愛されていない赤ちゃんというわけではありません。自信をもって、仕事に復帰してくださいね。

お役立ちコラム ~赤ちゃんと一緒に旅行をしよう!~

赤ちゃんがいると、遠出するのに勇気がいりますよね。
とくに、旅行となると、替えのおむつや離乳食などの荷物から、お風呂に入れるかなどの心配も。でも、最近では、赤ちゃん連れに優しい、「ウエルカムベビー」の宿が増えているのです。赤ちゃんが歩き始めると、またハードルがあがる場合があります。また、仕事復帰すると、毎日がめまぐるしく、旅行計画がたてられないという悩みも。そういった意味でも、この時期、旅行に行くのがおすすめです。
そこで、「赤ちゃんがいるならこんな宿がいい」というオススメポイントをまとめてみました。
■お部屋で夕食がとれる、または個室が用意されている
会場で食べるブッフェタイプでも、子どもが多いホテルであれば、赤ちゃんが大きな声を出したり泣いたりしてもそれほど気になりにくいですが、にぎやかさにびっくりして赤ちゃん自身に負担を与える場合も。和室の部屋で、家族だけでゆっくり食べられる部屋食か、個室を用意してくれる宿がおすすめです。

■貸切風呂がある宿
長湯が難しい赤ちゃんを大浴場に連れて行くのは不安ですよね。もちろん、ベビーチェアを用意してくれている宿もありますが、周囲に気をつかいがち。貸切風呂があれば、夫婦で交代ずつ見ていられますし安心です。

■離乳食を用意してくれる、またはレンジや冷蔵庫がある宿
宿のなかには、離乳食を用意してくれる宿があります。わざわざ持っていく必要がないので、それだけで安心ですね。部屋にレンジや冷蔵庫があるコンドミニアムタイプの宿であれば、もっていった離乳食を温めることができます。
もし、これらのサービスがなくても、フロントで離乳食を預かってくれたり、レンジで温めてくれるところも。気になった宿があれば事前に訊ねてみるのもおすすめです。

■紙おむつやおむつポット、ベビーベッドなど赤ちゃんグッズを用意してくれる宿
馬鹿にならない紙おむつ。行き帰りのことも考えると、最低15枚は用意しないと不安ですよね。お尻拭きやおむつを捨てる袋などを合わせると、結構な荷物になります。宿によっては、おむつポッドだけでなく、紙おむつ自体を用意してくれるので、宿選びのポイントにしてください。ベッドタイプの洋室を提供している宿では、ベッドガードやベビーベッドを用意しているところもありますよ。

ワーキングマザーの復活への準備

10ヶ月がたって振返ってみると、ここまであっという間だったと感じるママも多いのではないでしょうか。まだまだつらいこともあり、振返る余裕はないかもしれませんが、ねんねするだけだった新生児期はもう遠く感じるに違いありません。育児休業終了まではあと2ヶ月。ここでそろそろ復帰のための準備を本格化させておきましょう。

■保育園を決めておく
保育園選びはもう終わりましたか?もちろん、「新しくてきれいなところ」「学びのプログラムがしっかりしているところ」など、保育園によっていろいろな特徴があります。希望が通るかはわかりませんが、そろそろ希望の保育園をしぼっておきましょう。なお、通勤途中で預けられるところがあれば、大変便利ですよね。送り迎えは毎日のことですから、利便性も大事にしましょう。

■少しずつ断捨離を
おもちゃや洋服など、どんどん赤ちゃんの荷物が増えていることと思います。便利なもの、お洒落なものを見ると、あれもこれも欲しくなってしまいますよね。しかし、1歳過ぎたら1歳むきのおもちゃや洋服などがまた欲しくなるはずです。気がついたら、「クローゼットの中にしまいきれなくなっていた」なんて状態になってしまいます。とくにこれから、室内ジムや電車、お人形グッズなど、場所をとるおもちゃが増えるケースが多いです。

そこで、これから仕事復帰するワーキングマザーは、これまでの荷物を整理整頓するときにしています。なぜなら、仕事が始まると、仕事と家事、育児に追われる日々になるからです。週末は、残りの家事やお出かけなどで、手間がかかる断捨離まで確保するのは難しいです。
気がついたら1ヶ月、半年、1年とどんどん時が過ぎていきます。その間にも荷物はどんどん増え、あっという間にものが溢れ出てしまいます。一戸建てにお住まいなどで部屋に余裕がある場合は大丈夫ですが、収納や部屋が少ないマンションにお住まいの場合は、今のうちに断捨離を始めることをおすすめします。

★一気にオークションやトランクルーム(貸しコンテナ)へ出品★
フリマアプリも楽に出品ができるようになりました。手の空いた時間を利用して1つ1つ出品しましょう。または服やおもちゃを一気に処分したい方は、オークション代行を利用するのがおすすめです。2人目の予定があるなどでとっておきたい人は、トランクルームがおすすめです。最近では、ごく小さいスペースのレンタルや、宅配などで対応できるトランクルームも増えています。

まとめ

今回は、生後10ヶ月の赤ちゃんの成長ややるべきことなどについてまとめて解説してきました。赤ちゃんのいる生活にもすっかり慣れてきた反面、10ヶ月ならではの悩みも出てきたころですね。ワーキングマザーは仕事復活まで残り2ヶ月となりました。記事を参考にしながら、育児にまつわるさまざまな問題を乗り越えていきましょう!